眞子さまの結婚後の収入や一時金について調査!小室家がんばれ!

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みなさん、こんばんは!
2月6日に小室圭さんとの結婚を延期された眞子さま。
非常に落胆された様子で、紀子さまとは断絶して、自室に籠もって、小室圭さんとLINEのやり取りをしているとの噂がささやかれています。
延期は2年です!巷では東京オリンピックですね。
私の推測ですが、おそらく小室圭さんに2年で、弁護士資格をとるのかどうか、しっかり定職について、いろいろな問題をきれいにして、成長して戻ってこい!
という秋篠宮家のご意向ではないかと思います。
ぜひ小室圭さんには、年収300万とささやかれているパラリーガルから卒業して、ちゃんとした男として、2年後に素晴らしい門出を迎えていただきたいです。

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それでは本題です!

眞子さまの収入はいくら?

なんとまぁ、皇族経済法という法律で、皇族の方の予算が決定しているそうです!
知りませんでした。
2016年の情報ですが、秋篠宮様の年収は3050万円です!
他にも三笠宮家、高ノ宮家、常陸宮家も親王は3050万円です。
ここから、妃は親王の半分なので、年収は1525万円!
成人した親王や内親王は3/10なので、915万円です!
未成年の親王や内親王は1/10なので305万円です!

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おーー、眞子さま、26歳にして、915万円!

しかも成人してからですし、未成年でも、おおよそ305万円もらっていたわけですから、お金持ちですよね。
家賃や光熱費などの生活費は当然、国持ですから、実家に住んでいるサラリーマンみたいな感じですね。
ぜんぶがお小遣い??
いや・・・おそらく、郵便局などに貯金しているのではないでしょうか・・・

国際基督教大学時代に、眞子さま、小室圭さんに、けっこうおごったりされていたかもしれませんね!!

しかし、愛とはお金ではないのですね・・・
パラリーガルの年収300万円の不安定なところに、よく秋篠宮さまもOKを出されたのか・・・
よくよく事情を調べれば、こんな早急な決断はせずに済んだのではないでしょうか?
秋篠宮家の教育方針は、本当に正しいのか、疑問になりますね。
佳子さまも心配です・・・

「3人のお子さま方で共通していることは、本人たちが学びたい、関心があることについては全面的に協力するというところです。ただし眞子さま(23才)、佳子さま、悠仁さま(8才)は、それぞれ皇室におけるお立場が違うので、お三方三様の子育て方法だったようです」

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眞子さまの一時金は!?

なんとまぁ、黒田清子様の場合は、1億5250万円でした!
「皇族であつた者としての品位保持の質に充てるため」に支給されるそうです。
そりゃ、そうですよね。
年収915万円あった人が、いきなり、小室圭さんのパラリーガル年収300万円では生きては行けません!!
1億5250万円も、贅沢すれば、すぐになくなってしまうでしょう・・・

ちなみに皇室経済法では、親王の3050万円の半分の10年分が上限と決まっているそうです。
上限いっぱいの1億5250万円を出さないと、少しでも生活を安定させないとと思う親心あらやめ国民心ですかね・・・

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まとめ

本日は眞子さまの収入と一時金について調査しました。
眞子さまの収入や一時金には皇室経済法が非常に重要な役割を果たしています。
親王の金額が2016年のときは3050万円でした。
この金額から、妃や親王、内親王の年収が決まってきます。
現在の年収915万円を投げ打って、一般人になるのか?眞子さまはぜひ考えていただきたいと思います。
そして、小室圭さんは、英語もペラペラ、とても優秀な方だと思います。
ぜひパラリーガルから脱出して、2年後は、収入も安定した、男性になって戻ってくることを期待しています。

この2年という月日は長いようで短いですね!!

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