コインチェック!ホリエモン(堀江貴文)のつぶやきを調べてみた!

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おはようございます!
わくわく☆すたーダイアリ編集長のワンコロです。
本日はNWダウ平均の大幅下落の記事とともにホリエモンこと堀江貴文さんのツイッターでのコインチェックのつぶやきについてまとめてみたいと思います。
ホリエモンといえば、本日2/3,2/4に六本木で『ホリエモン万博』が開催されます。
六本木の23会場を貸し切り、1万人の集客を目標にしています。
今のままでは大赤字のようです!
どれくらい集まるのか楽しみですね!!
私は1万人以上は集客できると思っています!!

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ホリエモンのつぶやき

SBI北尾社長がポジショントークをしているようです。
自分のポジションに有利な方向に相場が動くように発言することをポジショントークと言うのですね!!

ポジショントークとは、株式・為替・金利先物市場において、買い持ちや売り持ちのポジションを保有している著名な市場関係者が、自分のポジションに有利な方向に相場が動くように、市場心理を揺さぶる発言をマスメディア・媒体などを通して行うことを指す和製英語

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ブログを鵜呑みにするのは情弱の証拠です!
情弱とは下記になります。

情弱とは、情報資源に満足にアクセスできない人や、情報を充分に活用できない人を指す俗称である。 コンピュータやインターネットが発達・普及している、現在の高度情報化社会においては、得られる情報の量や質の差が、社会的、経済的な格差を生みやすい。 この格差は情報格差などと呼ばれる。

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金融庁の立ち入り検査ですね!!

ネム財団は流出資金の自動追跡プログラムの開発をスタートしたようです!!
犯人捕まって欲しいですね!!

コインチェックはめちゃくちゃ儲かっているようです!
そして、ネムもめちゃくちゃ有名になりました。
価値はどんどん上がっていくのではないでしょうか?

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コインチェック後の稼ぎ方が書かれています。
億り人って言葉がすごいです。

株式投資などで億単位の資産を築いた人・大もうけした人を指す俗な言い方。2008年の映画「おくりびと」をもじっている。

こういう業界はポジショントークが流行っているのですね!

不正送金の大半は1月26日午前0時台のわずか”5分間”で起こったそうです!
送金は1月26日午前8時26分で止まっているそうです。
仮想通貨のアドレスだけで個人を特定することは極めて難しいそうです。
不正に引き出されたアドレスを世界中の人で監視して、動きを防ぐことだそうです!
つまり、ネム財団の自動追跡プログラムは有効に働くかもしれませんね!!

26万アカウントとは、26万口座ということだから、単純計算で26万人もの人が被害者にあったということなのでしょうか・・・

仮想通貨市場は技術者不足のようですね。
しかし、ただ人がほしいというわけではないので、技術者といってもだれでも働けるわけではないですね。

補償を表明していますが、その間もネムは下落しています。
その時の価格で戻してくれるのなら、仮想通貨を持っている人も安心ですね。
115あったのが60ぐらいまで半減しています!!

登録していないのに処分ってどうなのって?感じなのですね。

まとめ

ホリエモンこと堀江貴文さんのコインチェックのつぶやきについてまとめてみました。
ホリエモンは情報を収集するのが得意なのか、すごい色々知っていて、ためになる部分がありますね。
コインチェックの不正送金の事件は解決に向けて進みだしていますが、アドレス特定だけでは、まだまだ道のりは遠いと思います。
ネム財団の自動追跡プログラムで追跡しつづけて足がつくのを待つしかないのでしょう!

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