新十両力士(2018春場所)まとめ!幕下降格と再十両も調べてみた!

この記事は1分で読めます

みなさん、こんばんは!
わくわく☆すたーダイアリ編集長のワンコロです。
本日は大相撲の番付編成会議の結果をお知らせしたいと思います。
3月11日の大相撲春場所の番付編成会議が行われました。

スポンサードリンク

新十両と再十両力士について

新十両は炎鵬と貴公俊が新十両昇進を決めました!
おめでとうございます!

再十両は矢後、照強、志摩ノ海、翔猿、明瀬山の5名です。

スポンサードリンク

スポンサードリンク

貴公俊は貴乃花部屋の力士なのですね!貴乃花親方の満面の笑みがすばらしいです。
双子の弟の貴源治が先に十両に上がっており、双子関取が誕生しました!!!
貴公俊は史上19組目の兄弟関取です。

幕下全勝力士の若隆景は?

若隆景は残念だから、新十両になれませんでした。
幕下17枚目なので、だめだったのでしょうか・・・
3月の春場所で4勝以上の勝ち越して、十両昇格してほしいですね!!

降格力士について!

申し訳ございません。
残念ながら降格力士については、詳細は載っていませんでした。
春場所の番付発表は2月26日になります。
そこまで、わからないかもしれません。

スポンサードリンク

 

まとめ

本日、番付編成会議が開催され、2018年春場所の新十両が発表されました!
新十両に炎鵬と貴公俊!
再十両に矢後、照強、志摩ノ海、翔猿、明瀬山です!!
降格力士については情報は見当たりませんでした。
遅くても番付発表の2月26日には判明すると思います。

スポンサードリンク

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

関連コンテンツ

2001年1月
    12月 »
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031