別府大分マラソン海外招待選手まとめ!アブラハム・キプリモ優勝!?山中伸弥教授は完走?

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2018年2月4日(日)正午に別府大分毎日マラソンが開催されます!
今回の第67回 別府大分マラソンは東京2020オリンピック日本代表選手選考競技大会も兼ねています。


この大会は市民ランナーも走れる大会で有名です!
カテゴリー1は2時間半以内のエリート、カテゴリー2は2時間55分以内、カテゴリー3は2時間59分59秒以内です。
そしてカテゴリー4の3時間半以内に山中伸弥教授が出場します!!

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山中伸弥教授のマラソン記録は?

山中伸弥教授は、皆さま御存知の通り、ノーベル医学生理学賞を受賞した京大iPS細胞研究所所長です。
なんと2017年2月の京都マラソンで自己ベストの3時間27分45秒で走りきり、出場権を獲得したそうです!!
昼休みは京都の鴨川を走り、休日は大阪城公園付近を走って、月間走行距離は250キロぐらい走っているそうです。
出張にはランニングシューズも持参するとはすごいですね!!

本題に戻ります・・・

海外出場選手まとめ

1位候補はジョスファット・キプロノです。
ケニア出身です。
2017年の自己ベスト2時間9分45秒とサブテンです!

2位候補は、なんといっても、第63回大会で優勝したウガンダ出身のアブラハム・キプリモですかね!
4年前になりますが、年齢も28歳で好調かと思います。

海外招待選手はこの2人に大注目です!!

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別府大分マラソンの記録

2時間9分30秒を切れば優勝できそうですね!!
国内招待選手だと園田隼選手、伊藤太賀選手、田村英晃選手、池田宗司選手が有力ですね!
2時間10分を切って、世界の仲間入りしてほしいですね。

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まとめ

2月4日(日)に別府大分マラソンが開催されます!
なんとカテゴリー4で山中伸弥教授も出場されます!
優勝候補はなんといっても海外招待選手のアブラハム・キプリモとジョスファット・キプロノだと思います。
2時間10分切る力を持っています。
今週末の日曜日の正午が楽しみですね!!

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